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クライメートテックの英語情報収集法:IEA・RMI・BloombergNEF・重要シンクタンク・メディア・メールマガジン一覧

クライメイトテック(Climate tech)やサステナビリティ関連の情報量は、日本語と英語で大きな差があります。私がクライメイトテックニュースを運営している目的は、この情報格差を埋めることにあります。
そこで、今回は私が普段の情報収集に活用している英語ソースをご紹介します。
・クライメイトテックの情報収集法(日本語編)はこちら

  1. Climate Tech VC
  2. BloombergNEF
  3. Gigaton
  4. Stanford Energy Newsletter
  5. Work on Climate

Climate Tech VC

ニュースレター形式で、アメリカを中心としたクライメイトテックの資金調達情報などを配信しています。CVCなどでクライメイトテック関連のスタートアップに投資を検討している方は有益な情報が得られると思います。

BloombergNEF

ブルームバーグNEFは、世界の商品市場と低炭素経済への移行を推進するテクノロジーについて明確な視点を得るのに役立ちます。

Gigaton

スタンフォード大学のビジネススクール(GSB)の学生が配信しているニュースレターです。この分野で長年の経験がある方、方向転換して迷っている方、または単に他の仕事を続けながらサステナビリティの考え方をより強く持ちたいと思っている方などを対象としています。

Stanford Energy Newsletter

Stanford Energy ニュースレターでは、大学のエネルギー関連の研究、教育、イベントについて取り上げています。

Work on Climate

クライメイトテック関連の情報が一手に集まる巨大スラックチャネルです。スタートアップの求人情報や共同創業者の募集まで、様々な情報がアクティブに飛び交います。

クライメイトテックニュースも、日本語の有意義な情報源となるよう精進します。「こういう情報が欲しい」「これを発信してほしい」というご意見をお聞かせいただければ幸いです。
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・クライメイトテックの情報収集法(日本語編)はこちら

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